2007年10月
2007年10月09日
副会長のひとりごと 9月29日 ゴルフコンペ
副会長のひとりごと
9月29日
ゴルフコンペ
恒例の年一回、ゴルフコンペが交野カントリーで100名を越す
大人数で開催されました。
担当学年は50年卒、実行委員長が東川君、さすがに人数集め
ました。また後輩のメンバーをうまくお手伝いに回され、会運営は
相当に大同窓祭で鍛えられているという感じでした。
プレーもせずお手伝いをしてくれていたのは事務局の西林さんの
他に鳥山君、田邊君、竹島君などは北陸からわざわざ駆けつけて
くれていました。
同じくプレーしない組の柴田君の車でパーティーには参加させて
頂きましたが、西島先生、相良先生のOB先生の他にも今年は
先生のお顔が見れたのがうれしく思いました。PTA、紫香会の疋田
会長他のご参加もありがとうございました。



9月29日
ゴルフコンペ
恒例の年一回、ゴルフコンペが交野カントリーで100名を越す
大人数で開催されました。
担当学年は50年卒、実行委員長が東川君、さすがに人数集め
ました。また後輩のメンバーをうまくお手伝いに回され、会運営は
相当に大同窓祭で鍛えられているという感じでした。
プレーもせずお手伝いをしてくれていたのは事務局の西林さんの
他に鳥山君、田邊君、竹島君などは北陸からわざわざ駆けつけて
くれていました。
同じくプレーしない組の柴田君の車でパーティーには参加させて
頂きましたが、西島先生、相良先生のOB先生の他にも今年は
先生のお顔が見れたのがうれしく思いました。PTA、紫香会の疋田
会長他のご参加もありがとうございました。

14:41
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副会長のひとりごと 9月28日 理事会
副会長のひとりごと
9月28日
理事会
理事会開催、前半は大同窓祭結果報告、後半は前会長木村勝先輩を
偲んで、宗教部OB恩智君のお祈り、ご霊前で読み上げた弔辞の紹介
増田会長お別れ挨拶、木村会長時の副会長柴田君の思い出話など、
送る会の模様になりました。
懇親会締めにはカレッジソング以外に戦いの野に、若草萌えて、同志社
ヒーローズを歌い木村先輩に奉げました。
木村先輩安らかにお眠りください、じきに我々もそちらへ伺いますので。

9月28日
理事会
理事会開催、前半は大同窓祭結果報告、後半は前会長木村勝先輩を
偲んで、宗教部OB恩智君のお祈り、ご霊前で読み上げた弔辞の紹介
増田会長お別れ挨拶、木村会長時の副会長柴田君の思い出話など、
送る会の模様になりました。
懇親会締めにはカレッジソング以外に戦いの野に、若草萌えて、同志社
ヒーローズを歌い木村先輩に奉げました。
木村先輩安らかにお眠りください、じきに我々もそちらへ伺いますので。

14:37
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2007年10月02日
副会長のひとりごと 9月19日 自分でできる足裏マッサージ
副会長のひとりごと
9月19日
自分でできる足裏マッサージ
Jサーキット阪急山田で会員様向けに開催された公演会の
先生は何と香里企業交流会委員長の平川委員長、会社経営
でお忙しい中こんな資格もお持ちでした。
二刀流と言えば社長とプロゴルファーの大東先生も有名ですが
大東先生も同窓会では会計責任者を担当されています。
皆さんご活躍の中、同窓会活動もしっかりして頂いているのです
ねー?
見習わないといけません。
そう言えば増田会長が大同窓祭のパネルディスカッションの中で
A、B、Cの三つの仕事をこなせる人はD、Eの仕事を増やしても
こなせると言われていました。
忙しくて同窓会活動できないと言う御仁、よーくお考えくださいな。



9月19日
自分でできる足裏マッサージ
Jサーキット阪急山田で会員様向けに開催された公演会の
先生は何と香里企業交流会委員長の平川委員長、会社経営
でお忙しい中こんな資格もお持ちでした。
二刀流と言えば社長とプロゴルファーの大東先生も有名ですが
大東先生も同窓会では会計責任者を担当されています。
皆さんご活躍の中、同窓会活動もしっかりして頂いているのです
ねー?
見習わないといけません。
そう言えば増田会長が大同窓祭のパネルディスカッションの中で
A、B、Cの三つの仕事をこなせる人はD、Eの仕事を増やしても
こなせると言われていました。
忙しくて同窓会活動できないと言う御仁、よーくお考えくださいな。



16:09
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副会長のひとりごと 9月12日 来年度大同窓祭実行委員長
副会長のひとりごと
9月12日
来年度大同窓祭実行委員長
能任君暗躍
しゃぶ一鈴木君とリコーの能任君が時期実行委員選出にあたり
53年卒業組有力メンバーを選出してくれました。

9月12日
来年度大同窓祭実行委員長
能任君暗躍
しゃぶ一鈴木君とリコーの能任君が時期実行委員選出にあたり
53年卒業組有力メンバーを選出してくれました。

16:06
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副会長のひとりごと 9月25日 大同窓祭事務局隊長報告
副会長のひとりごと
9月25日
大同窓祭事務局隊長報告
第6回大同窓祭開催における事務局からの視点
2007年3月28日
に過去五回を振り返っても例がないぐらいの早い時期から
実行委員会が開催される。(がんこ本社の9階会議室にて!)
(いつもすいません会議室提供いただきまして!小嶋会長・志賀社長・東川先輩)
この時期から実行委員会をするなんてビックリしました。
この時は開催予定日時が10月14日で在校生が中間テストでPTAの参加が期待
されないとか、同日に御堂筋パレードがあるとか不安要素膨大!
(御堂筋パレードはあんまり関係ないかと思っていたのは私だけではなかったはずです。。。)
アーティストに関してはこの時期から小西早哉佳さんの名前が出てきていたが、
山本リンダも捨てがたいと毎度の多数決により満場一致で小西に決定!
ここで問題なのがチケットの値段設定!4,000円・3,000円・2,000円の
三種類からまたまた多数決!
1回目は3,000円で決まったものの、やっぱりもう一回やって!と某実行委員より
泣きの二回目をしたら2,000円が逆転、ということで2,000円に決定。
当日、副実行委員長も2名確定し、すごいスピードで色んなことが決まっていき
集まった実行委員はがんこでおいしいお酒を飲みました。
4月24日二回目の実行委員会議開催
いきなり学校側の都合により開催日の変更を余儀なくされる。
早速の変更にも動じず!(今回は用意がこの時期からしてるので危機感全くなし。)
この時にはすでにパネルディスカッションについては在校生と増田会長のフリートーク(案)で
固まっておりテーマの決定だけがなされた。
二回目はまだ平和な実行委員会。
5月30日三回目の実行委員会議開催
開催日の正式決定通知あり。(9月16日)
チケットのデザインを鳥山氏に一任し、パネルディスカッションについても増田会長に
一任することで決定。人工芝グラウンドでのイベントは学校行事があるかもしれないので
断念。チャペルについては小西の他にマンドリン・ブラスバンド・オルフォイスの
出演も依頼検討することで全会一致。
中庭ステージについては小笠原明くんと香里ダンス部のパフォーマンスにて決定。
こんな時期に色々決まりすぎてちょっと気持ち悪いな!と、一同笑みを浮かべながら
実行委員会終了。
6月25日四回目の実行委員会開催
この実行委員会から暗雲が立ちこみ始める。。。
6回目の実行委員の組織は大方決まり、ここまでは良かった。。。
予算の決議に入った瞬間に会議の雰囲気は一変。収支表の支出漏れやパネラー未確定で
費用が読めない、今年は支出を抑える主旨にも関わらず費用がかかり過ぎている等
細かい予算の質疑がなされ担当者タジタジ。。。
チケットの配布先についても、単価が安いため数で勝負をモットーに配布計画の
練り直しを指示!
各隊長からの報告事項がありようやく具体的な詰めの作業に入っていける感じがしてきた。
最後に当日の服装についてポロシャツ(黄色)とジーンズにて決定した。
これがあとから大きく覆るとは誰も予想せず!!!
7月14日五回目の実行委員会開催
当日は三会合同懇親会ということもあり、リーガロイヤルにて開催。
二ヶ月前になって具体的な懸案事項が出てきた!
昨年まで話に出てこなかった、天候上中止になった場合の保険のこと、
前日に会場の設営を実施すること、コンサート演者の時間設定等。
この時ぐらいからコンサート演者の思いがチャペル隊水谷隊長を苦しめ始める。
7月23日六回目の実行委員会開催
あと54日と言うにも関わらず、まだ肝心なことが決まらない。
最終の予算状況が把握できてなかった。(というか、資料を持参してなかった。)
ここで一発深尾副会長からの「渇」が入る。(一同震えあがる。)
チケットの販売状況も芳しくない中、委員会員一同沈黙。
最後に当日の服装について安井さんから新たな提案あり。
ポロシャツ(黄色)からベストに変更(ビックカメラも同じ色・・・確かに同じ色でした。確認しました!)
さすが香里OB会と思える急な変更で会は閉会。(最後にちょっと和んで、がんこへ)
8月20日七回目の実行委員会開催
あと26日。チケットの売上げに最後の伸びがない状況で最後の切り札!
個別の電話攻撃。扇田先輩からチケット販売状況の確認と追加要請。
(一同あまりの勢いに呆然!改めて扇田先輩のパワーを拝見しました。)
後の販売促進については昨年に引続き亀1・2・3号が担当することになる。
ここで扇田先輩から「おれがここで土下座したら頼まれてくれるか?」の一言に
亀軍団「やります。やらせていただきます。」と即答。
この日から亀軍団の威力が発揮されることになる。
8月28日八回目の実行委員会開催
あと19日。前回の会議でチケットの販売状況が鰻上りで上昇。
当日は社長会と言うこともあり、社長会開催前にリーガロイヤルホテルにて開催。
竹本実行委員長から予算の確認と報告があり赤字は解消できる程のチケット販売が
見込まれた旨の報告有り。(一同笑顔だったが、どこかに落とし穴があるのではないかと
半信半疑で心の底から喜べず。)
事務局隊としては、チャペル・中庭・受付各隊長がなかなかマニュアルを提出しないので
若干切れ気味!
9月3日 学校との打合せ
あと14日。あと二週間と言うのにも関わらずパネルディスカッションのパネラーが
決まっていない。(学校からの回答に出席の実行委員唖然とする。)
後のことは昨年からの引継事項がほとんどだったので特に問題はなく終了。
パネラーのことだけがひっかかりつつ最終の実行委員会に突入する。
9月10日最終の実行委員会開催
あと7日。まだパネラーが決まっていない。
「どないなってるの?」の深尾副会長の激に竹本実行委員長・黒津凍りつく。
最終パネラーと当日開催までには必ず打合せをすることを約束し閉会。
この日から一週間学校を走り回ることになる。
実質この1週間が3月28日から準備してきた実行委員会の詰めの作業となる。
最終13・14日に分けてパネラーとなる生徒との打合せが終了し、当日の朝を迎える。
9月15日 前日のセッティング開始
チャペルの空調や貼り紙関係のセットを事前に完了。
(この前日のセットはかなり重要でした。私としては来年も開催するにあたっては
前日乗り込んでおいたほうが絶対にいいと思います。)
9月16日 大同窓祭当日
当日は天気にも恵まれ、無事開催。
事務局側からみて、増田会長が当日一番しんどかったであろうと思われます。
パネラーとの打合せ・来賓の挨拶・パネルディスカッションを分刻みのスケジュールで
こなされてました。まして今回のパネラーは在校生それも中三〜高三の男女混合。
増田会長からも「今年は例年になくしんどいな!」を最低10回は聞きました。すいません、会長。
しかし、パネラーのみんなが「今日は楽しかったです。ありがとうございました。」の一言に
増田会長も疲れが少しはとれたことでしょう。
本当に彼氏・彼女らを見てると同志社香里やはり「いい学校だな。」と感じたのは、私だけではないはずです。
当日は皆さんも見ていてわかるように、深尾副会長・東川名誉顧問・若林事務局長が
絶妙なタイミングで指示を出し、判断していることは皆様もお気づきでしょう。
やはりこの三名が居ないとみんな動きません。本当に有難うございました。
今年は開催時期もまだ暑い時期だったので、本当に疲れました。その日の夜、夜中にこむら返りになりました。
最後に竹本実行委員長の粘りと根性と意志の強さに敬意を評し、事務局側から見た報告とさせていただきます。
平成元年卒 第6回同志社香里大同窓祭 事務局隊長 黒津忠史
9月25日
大同窓祭事務局隊長報告
第6回大同窓祭開催における事務局からの視点
2007年3月28日
に過去五回を振り返っても例がないぐらいの早い時期から
実行委員会が開催される。(がんこ本社の9階会議室にて!)
(いつもすいません会議室提供いただきまして!小嶋会長・志賀社長・東川先輩)
この時期から実行委員会をするなんてビックリしました。
この時は開催予定日時が10月14日で在校生が中間テストでPTAの参加が期待
されないとか、同日に御堂筋パレードがあるとか不安要素膨大!
(御堂筋パレードはあんまり関係ないかと思っていたのは私だけではなかったはずです。。。)
アーティストに関してはこの時期から小西早哉佳さんの名前が出てきていたが、
山本リンダも捨てがたいと毎度の多数決により満場一致で小西に決定!
ここで問題なのがチケットの値段設定!4,000円・3,000円・2,000円の
三種類からまたまた多数決!
1回目は3,000円で決まったものの、やっぱりもう一回やって!と某実行委員より
泣きの二回目をしたら2,000円が逆転、ということで2,000円に決定。
当日、副実行委員長も2名確定し、すごいスピードで色んなことが決まっていき
集まった実行委員はがんこでおいしいお酒を飲みました。
4月24日二回目の実行委員会議開催
いきなり学校側の都合により開催日の変更を余儀なくされる。
早速の変更にも動じず!(今回は用意がこの時期からしてるので危機感全くなし。)
この時にはすでにパネルディスカッションについては在校生と増田会長のフリートーク(案)で
固まっておりテーマの決定だけがなされた。
二回目はまだ平和な実行委員会。
5月30日三回目の実行委員会議開催
開催日の正式決定通知あり。(9月16日)
チケットのデザインを鳥山氏に一任し、パネルディスカッションについても増田会長に
一任することで決定。人工芝グラウンドでのイベントは学校行事があるかもしれないので
断念。チャペルについては小西の他にマンドリン・ブラスバンド・オルフォイスの
出演も依頼検討することで全会一致。
中庭ステージについては小笠原明くんと香里ダンス部のパフォーマンスにて決定。
こんな時期に色々決まりすぎてちょっと気持ち悪いな!と、一同笑みを浮かべながら
実行委員会終了。
6月25日四回目の実行委員会開催
この実行委員会から暗雲が立ちこみ始める。。。
6回目の実行委員の組織は大方決まり、ここまでは良かった。。。
予算の決議に入った瞬間に会議の雰囲気は一変。収支表の支出漏れやパネラー未確定で
費用が読めない、今年は支出を抑える主旨にも関わらず費用がかかり過ぎている等
細かい予算の質疑がなされ担当者タジタジ。。。
チケットの配布先についても、単価が安いため数で勝負をモットーに配布計画の
練り直しを指示!
各隊長からの報告事項がありようやく具体的な詰めの作業に入っていける感じがしてきた。
最後に当日の服装についてポロシャツ(黄色)とジーンズにて決定した。
これがあとから大きく覆るとは誰も予想せず!!!
7月14日五回目の実行委員会開催
当日は三会合同懇親会ということもあり、リーガロイヤルにて開催。
二ヶ月前になって具体的な懸案事項が出てきた!
昨年まで話に出てこなかった、天候上中止になった場合の保険のこと、
前日に会場の設営を実施すること、コンサート演者の時間設定等。
この時ぐらいからコンサート演者の思いがチャペル隊水谷隊長を苦しめ始める。
7月23日六回目の実行委員会開催
あと54日と言うにも関わらず、まだ肝心なことが決まらない。
最終の予算状況が把握できてなかった。(というか、資料を持参してなかった。)
ここで一発深尾副会長からの「渇」が入る。(一同震えあがる。)
チケットの販売状況も芳しくない中、委員会員一同沈黙。
最後に当日の服装について安井さんから新たな提案あり。
ポロシャツ(黄色)からベストに変更(ビックカメラも同じ色・・・確かに同じ色でした。確認しました!)
さすが香里OB会と思える急な変更で会は閉会。(最後にちょっと和んで、がんこへ)
8月20日七回目の実行委員会開催
あと26日。チケットの売上げに最後の伸びがない状況で最後の切り札!
個別の電話攻撃。扇田先輩からチケット販売状況の確認と追加要請。
(一同あまりの勢いに呆然!改めて扇田先輩のパワーを拝見しました。)
後の販売促進については昨年に引続き亀1・2・3号が担当することになる。
ここで扇田先輩から「おれがここで土下座したら頼まれてくれるか?」の一言に
亀軍団「やります。やらせていただきます。」と即答。
この日から亀軍団の威力が発揮されることになる。
8月28日八回目の実行委員会開催
あと19日。前回の会議でチケットの販売状況が鰻上りで上昇。
当日は社長会と言うこともあり、社長会開催前にリーガロイヤルホテルにて開催。
竹本実行委員長から予算の確認と報告があり赤字は解消できる程のチケット販売が
見込まれた旨の報告有り。(一同笑顔だったが、どこかに落とし穴があるのではないかと
半信半疑で心の底から喜べず。)
事務局隊としては、チャペル・中庭・受付各隊長がなかなかマニュアルを提出しないので
若干切れ気味!
9月3日 学校との打合せ
あと14日。あと二週間と言うのにも関わらずパネルディスカッションのパネラーが
決まっていない。(学校からの回答に出席の実行委員唖然とする。)
後のことは昨年からの引継事項がほとんどだったので特に問題はなく終了。
パネラーのことだけがひっかかりつつ最終の実行委員会に突入する。
9月10日最終の実行委員会開催
あと7日。まだパネラーが決まっていない。
「どないなってるの?」の深尾副会長の激に竹本実行委員長・黒津凍りつく。
最終パネラーと当日開催までには必ず打合せをすることを約束し閉会。
この日から一週間学校を走り回ることになる。
実質この1週間が3月28日から準備してきた実行委員会の詰めの作業となる。
最終13・14日に分けてパネラーとなる生徒との打合せが終了し、当日の朝を迎える。
9月15日 前日のセッティング開始
チャペルの空調や貼り紙関係のセットを事前に完了。
(この前日のセットはかなり重要でした。私としては来年も開催するにあたっては
前日乗り込んでおいたほうが絶対にいいと思います。)
9月16日 大同窓祭当日
当日は天気にも恵まれ、無事開催。
事務局側からみて、増田会長が当日一番しんどかったであろうと思われます。
パネラーとの打合せ・来賓の挨拶・パネルディスカッションを分刻みのスケジュールで
こなされてました。まして今回のパネラーは在校生それも中三〜高三の男女混合。
増田会長からも「今年は例年になくしんどいな!」を最低10回は聞きました。すいません、会長。
しかし、パネラーのみんなが「今日は楽しかったです。ありがとうございました。」の一言に
増田会長も疲れが少しはとれたことでしょう。
本当に彼氏・彼女らを見てると同志社香里やはり「いい学校だな。」と感じたのは、私だけではないはずです。
当日は皆さんも見ていてわかるように、深尾副会長・東川名誉顧問・若林事務局長が
絶妙なタイミングで指示を出し、判断していることは皆様もお気づきでしょう。
やはりこの三名が居ないとみんな動きません。本当に有難うございました。
今年は開催時期もまだ暑い時期だったので、本当に疲れました。その日の夜、夜中にこむら返りになりました。
最後に竹本実行委員長の粘りと根性と意志の強さに敬意を評し、事務局側から見た報告とさせていただきます。
平成元年卒 第6回同志社香里大同窓祭 事務局隊長 黒津忠史
15:59
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